フィリピン留学人気の理由

フィリピン・マニラ留学がなぜ人気なのか

国内市場が縮小するなか、海外にビジネスチャンスを求める企業は、増加の一途をたどります。

なかでも経済成長著しいアジアへ注目は熱く、アメリカ、カナダ、オーストラリア…… 
英語留学の常連国である国々のなかで、日本から空路4時間半の身近な親日国「フィリピン」に
注目が集まっています。

人口は1億人を突破し、平均年齢は23歳。経済成長のエンジンが欧米からアジアに移るなか、
アジア英語の中心地であるフィリピンで英語を学ぶ意味は大きいと考えます。

世界で認められた英語力

世界78の国と地域137,000人の非ネイティブスピーカーを対象に行った米Global Englishの調査で、フィリピンは2年連続ビジネス英語力トップ。
コールセンター業務も世界シェアトップであり、世界で認められた英語力と言えます。

アメリカ植民地政策により英語が第二公用語に。
母国語ではなく「学んだ英語」であるため、非ネイティブスピーカーへの理解があります。

マンツーマンレッスンで成果を短期間で実感

レッスン場所 レッスン時間/週
(レッスン方法)
43時間消化期間
SELC MANILA 43時間
(マンツーマン)
1週間
SELC SYDNEY 22.5時間
(グループレッスン)
1.9週間
オンライン英会話 3.5時間
(マンツーマン)
約3か月
国内英会話教室 50分
(グループレッスン)
約10か月

第二言語習得にかかる時間は2000時間と言われます。
セルクマニラでは1週間で最大43時間のマンツーマンそのため、セルクマニラでは短期間で成果を実感できるのです。
右の表は43時間を他の方法で消化した場合、どのくらいの期間が必要かをまとめたものです。
このように、セルクマニラでのレッスン時間は、群を抜いて多いことがわかります。
また、マンツーマンはグループレッスンに比べ発言の機会が格段に増えますし、個別のニーズにあったカリキュラムをご提案させていただきます。 そのため、セルクマニラでは短時間で成果を実感できます。

韓国の英語力をアップさせたフィリピン留学ブーム

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韓国と日本のTOEICの平均スコアの推移を見てみましょう。

国名 1995年 2013年
韓国 457 632
日本 541 512

日本のスコアはほぼ変わらないのに対し、韓国のスコアは200点近くアップしています。
この背景として、韓国では1995年からの外国語教育強化政策とそれに続く、フィリピン留学ブームがあります。
日本でも2011年に小学校で英語授業が導入され、英語力を強化する動きがあります。
韓国の英語力を向上させたフィリピン留学ブームが今、日本にきています。

フィリピン留学の中でも、セルクマニラを選ぶ理由

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当初フィリピンの語学学校は、韓国系学校が大半をしめていました。
韓国系学校の場合、長期プラン中心・韓国食中心など、日本人には合わない点も多くありました。
その後、それらの問題を解決した日系の学校が設立されるようになりました。
しかし、多くの日系学校は「一般英語が中心・学生中心・地方に立地」という特徴がありました。
セルクマニラでは、日本のビジネスマンに適した学校にするため、それぞれの課題を克服しています。ぜひマニラ留学へお越しください。

セルクマニラの特徴

  • ・首都マニラに開校
  • ・ビジネス特化
  • ・ホテル通学
  • ・社会人中心の環境
  • ・平均年齢32歳
  • ・英語教育の老舗
  • ・低コスト
  • ・マンツーマン
  • ・短期留学プラン
  • ・日本食提供